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【IABについて】

【IABについて】

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【2018/02/07 追記】

文章が前後をしますが、先に記させて下さい。

IABについて

随分と杜撰な説明でしたので、補足として、説明を加えさせて頂きます。
なお、この説明には、wikiからの引用が、多分に含まれています。

もうひとつ。
ads.txtというものの説明と、混同をされるかもしれないところがあり、それについても、広告主が、パブリッシャーからの枠を買う。ということを書こうとして、逆にとられるかもしれないような記述をしているかもしれません。
また、IAB認定というのは、オンライン広告の規約のことを、興味のないかたにも、説明をしたかったんです。
これも、誤解を招く表現でした。

私としては、あくまでも個人のブログとして、どうしていくか?ということがあり、色んなかたとのかかわりとか、そういうことを大事にしたいですが、これは…かかわっているところが、凄すぎる…

wikiに、もっと簡単な説明がありましたので、引用をさせて頂きます。

IABとは、オンライン広告における、技術的な標準規格の策定と、動向調査や法整備などを行なう組織とのことです。

IABとは、600社以上からなる、非営利の事業者団体です。

  • Association of National Advertisers
  • American Association of Advertising Agencies

とも提携をしているようです。

  • 日本インタラクティブ広告協会

とも提携をしているようです。

  • AOL
  • BBC
  • CBS
  • Facebook
  • Google
  • Microsoft
  • ニューヨーク•タイムズ
  • ロイター
  • Time Inc.
  • Twitter
  • ベライゾン
  • バイアコム
  • ワシントン•ポスト
  • Yahoo!

それで、私をこんなところに投げ出したのは、誰ですかねぇ。
凄すぎる…

後記をしますが、オリンピックのことで、さる国の芸術団が演奏するところが、カンヌンと言うそうです。
広告と言えば、芸術祭のカンヌとか、イギリスにもあったり、アジアにも、日本にも、ありますね。
などと書いたそばからですが、これは偶然です。

-----*/

この投稿は、日本時間の、2018年の2月5日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用にしたものです。

この投稿は、少しですが、昨年に当ブログで書いたことの報告も兼ねており、その為、他の投稿をするよりは、まずは、この投稿をするほうが、良いと考えました。

今、ynimkへの被リンクは減っていますが、Google検索エンジンへのインデックスは、上がってきています。

Google検索エンジンにインデックスをされるということは、yahooにもインデックスをされるということで、それに加えて、MicrosoftのBingにもインデックスがされています。

それだけではなくて、他と違うところを挙げれば、まだどれだけの数があるのかは、確かめていないですが、ロシアの検索エンジンのyandexへインデックスをされている。ということです。

国外への拡散も、方法次第ですね。

勿論、例え自分のブログであったとしても、被リンクの全てを確かめる術はないんですが、

  • Podcastからのリンクが二つ
  • IABの何かからのリンク

があります。

Podcastは、例えば、音楽を流しながら、その画面中に、リンクや注釈として、アドレスやコメントを貼れますし、それがとても有り難いことです。

それを公開していなくても、リンクはリンクですし、公開すれば、リンクを辿ってくれるかたもいるかもしれません。
ただ、自分のものを公開することには、一定のリスクがあります。
ですので、そんなことではなくて、そのリンク自体が、とても有り難いということです。

IABというのは、広告や記事に対しての、民間規約のことを言い、

  • この人は、どこそこから認められている認定販売者だよ。

というもので、これには、広告主や広告代理店などと、

  • 間接的な契約を結んだ者
  • 直接的な契約を結んだ者

の二種類があります。

これは、広告などの再配布をさせない為のものであって、例えば、

◯さんのサイトに掲載をされた広告は、◯さんのサイトと、広告主や中間業者との契約の元にあって、他が不当に利用することができないことを、保証ではないですが、ある程度、定めたものです。

ですので、他のサイトに、勝手に広告コードを貼られて、収入の低下が起こることを防ぐ意味もありますが、それより重要なことは、ここから下です。

ひとつは、なりすましなどから、ドメイン…このブログの場合では、ynimk.tk…への、ペナルティーを防ぐことができる効果が、かなりあることです。

ふたつに、これが、広告主や広告代理店以外の、パブリッシャーというか、クリエイターにも重要な理由は、特にWEBでは、権利違反などは沢山あり、見付けることも難しい場合が多いですよね。
ただ、大体が、分かっても何も言いませんし、インターネットで記事を書いている殆どのかたが、自分はレベル的に大したことではない。と分かっていたりすることから、反論をすることのほうが稀で、知られることの効果のほうが大きいですから、何ともないんです。

*勿論、本人が認めている場合には、それで良いわけです。
但し、どこからどこまでを認めるのか?そっくりそのままを認めるのか?などもかかわってくることですので、色々と面倒ではありますね。
そんなことより、全部認めてしまえばいいんです。

但し、一応なりと、自分のものは自分のものであって、そこから、直接/間接的な収入を得ることや、お金以外の資産になることを、ある程度、保証をして頂けるものになる。
ということでもあるわけです。
これを売るか売らないかではなくてね。
これまでと変わりませんね。

IABは、普通であれば、広告代理店などから取得をしますが、広告主から取得をする場合もあると思います。
広告代理店や広告主が施している審査はありますが、これは、広告を掲載する審査とは、また別で、おそらくは、誰でも取得をすることができ、アメリカなどでは、既に多数のかたが、この規約に従ってもいるようですも、その反面、この規約に準拠をしていないものを、排除してしまう行為にならないか?という懸念があるようです。

ただ、物申しているかたは、次のようなことをするかたも、多いんです。
無断転載はもっての外ですが、他からの転載ばかりでサイトを構築したり、丸ごと取ったものをそのまま投稿したり、少し体裁を変えたものを投稿したり、とどのつまりは、

  • コピーコンテンツが多ければ、審査には受からない。

ということです。

別に、受からなければ受からないで、良いはずですし、これがそのまま、アクセス数の多少にかかわるわけではありません。

ここで言わんとすることは、反論も多いということです。

反論が多い理由は、例えば、広告コードだけを取得して、貼っているかたも多いはずですが、これは、将来的には除外をされるようになる可能性がある。ということで、そうなってきてもいます。
その前に、サイトに対して、広告代理店や広告主が広告を掲載するときに、どうやって決めるか?を考えれば、少しは分かると思います。

元々、大小様々な広告代理店や広告主やバブリッシャー…つまり、広告を掲載する人…の、安全性を確保しようとする、民間規約です。

例えば、広告代理店や広告主が、それを観て、サイト運営者と、契約をしやすくなる。ということで、このことは、広告代理店を通さずに純広告を貼ることを考えている場合にも、有利に働くことがあります。

さて、ここから下は、広告以外に利用できる、便利なことです。

主に広告主が、IAB何たらを調べることができるリンクが、サイト運営者にとっても重要な理由は、サイトで重要になる、様々な情報に対してのアナライズ、つまり、解析としての利用ができることです。
サイト運営者が、クリエイターであれば、なおさら重要度は増します。

巷に溢れる、沢山の無料キーワード解析ツールや、サイト解析ツール以上のことが分かり、広告主さん以外にも、サイトのキーワード選定ツールとしても使えていたGoogleアドワーズとも違った使いかたができます。

*余談ですが、私はキーワード選定はしませんし、何らかのキーワードに狙いを絞って、ページを上位化させるようなことは、しません。

話が逸れましたが、ともかく、

  • IAB自体には、沢山のカテゴリーやサブカテゴリーがあり、そのうちの、どれに準拠をしているかが分かること。

例えば、全国NEWSや地方NEWS、アートや本など…無理に準拠をさせる必要はないと思いますけどね。

  • それぞれのカテゴリーやサブカテゴリーにごとに、点数があることと、これが高ければ、Google以外の検索エンジンでも、高評価。
  • 自分のサイトで使っているキーワードや、メタキーワード…例えば、今、旬なものなど…を、調べることができて、それにも、点数があること。と、これも、点数が高ければ、色んな検索エンジンで、評価が高いこと。
  • キーワードそれぞれに、重みがあることが理解できて、これにも、重みという点数があること。

特に、重みの件は、ブログには、まだ書いていなかったかもしれませんも、GoogleとFacebookの違いの件でも説明したと思いますが、単に、ブログ内で、同じキーワードを、巧い具合に羅列をすれば、重要度が高まり、検索エンジンから高評価を得られる。との言は嘘である。ということで、Googleが言っているのは、数もですが、キーワードの重みのことだと分かるということです。

どれだけ検索をされているかは、あまり重要ではなくて、ニッチなものには、ニッチな重さがある。ということです。

ですので、重みがきちんとあれば、検索エンジンからの高評価が付く。ということです。

それで、この重みというものは、自分で変えることができますが、出現頻度や他サイトや様々な要因から、あまり意味がないと思います。

普段は出ないキーワードには、狙って重みを付けることも、意味があるとは思いますけどね。

それから、あまり知られていない大企業さんや、中小の企業さんにも、得になればいいかな。とは思って、やっていたことが、まだ少しですが、出てきました。

ひとつが、別ブログで書いている小説に、広告ページや普通のページが沢山関連付いたことです。
まだまだ希薄ですが、お金ではない関係が、沢山できました。

いつか記そうと思いますが、大企業から個人がやっているニッチなものまで、何千という広告や、それ以上のページが関連付きました。

上のような言だと、まどろっこしいですね。

例えば、Googleに検索連動型広告を出すかたは、キーワードと、1クリックされたときに、Googleに徴収される料金を調べると思いますが、これは、キーワードの検索数などによっても、変わってきますね。
ですので、値段と検索数を見ることにもなります。
それから、最近では、広告主ではなくて、サイト運営者も、これを見て、キーワード選定をするかたが多いですね。

サイト運営者にとっても、検索連動型広告を出すかたの、こういった行為が良く働く理由は、最初のうちは、できるだけ沢山のキーワードで、インデックスをされるように、自分が頑張らないといけないわけですが、扱っているキーワードが増えてくれば、検索連動型広告だろうと、一般のページであろうと、そういったものと関連付いて、リンクを貼って頂けなくても、そこからのインデックスが増える。ということです。

もっと簡単に記せば、勝手にインデックスが増えていく。ということです。

自分が狙っていなくてもね。

このブログともうひとつのブログですが、そういった段階に入ってきました。
後は、読み物を増やしていけば、勝手にインデックスが増えるようにはなってきました。

Googleが言っている、コンテンツ…内容重視とは、こういうことですね。

例えば、芸能を生業としておられるかたで、ある程度になれば、こちらから営業をせずと、向こうから仕事が来ますよね。
飲食店であれば、遠方からのお客様が、もっと沢山来て頂けるようになったり、馴染みのお客様同士で、良いことがあったりとする場合がありますよね。

仕事が欲しいと書いているのではなくて、インデックスが、それにあたるんです。

知ってであろうと、知らずであろうと、それぞれのページを結び付けるこの行為こそが、ひとつの肝ですね。

ブログにしても、どこだったかで、
《個人の大サイトで、抱えているキーワードが、何万である。》
というようなことを、見た気がしたので、自分が運営をしている二つのブログでも、最低そのくらいにはなればいいかな?などとは考えているんですが、まだまだです。

認識がされていないものを含めると、既に、それくらいにはなっているかもしれませんが、今後は、それらを、検索エンジンに認識をして頂けるようにも頑張らないと。などとは思います。

重要なことは、インデックスをされる、イクオール、ブログへの訪問が増える。ではないことですが、色んなところで目に着けば、それはそれで、訪問をして頂ける可能性が、どんどんと増えていく。ということです。

ma1d3n
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