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【google検索エンジンだけを使っての読み物の拡散方法と幾つかの報告】

【google検索エンジンだけを使っての読み物の拡散方法と幾つかの報告】

この投稿は、昨年からのことと、日本時間の2018年は11月の11日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。

まずはタイトルで、google検索エンジンだけとしているのには理由があり、集客などについて、他のSNSの利用までを考えての煩雑であることに悩まされているのであれば、それの利用をせずとgoogle検索エンジンでもできる。という意味合いを、誤解のないように記す為からのことです。

さては当ブログと別ブログですも、urlを戻しました。

また、この読み物の下のほうでは、タイトルにあるように、google検索エンジンを使っての読み物の拡散方法を少しですも記しております
これは最初の頃に記したことですが、やりたいかたができなければ、意味がない。ということからの記です。

上に次いでの報告ですも、まだ日々のアクセスは少ないですが、当ブログと別ブログに、様々なからのアクセスがあるようになりましたので、下に大まかに記します。

  • カナダを含めたアメリカ大陸
  • 南米大陸の幾つかの国
  • 西ヨーロッパの幾つかの国
  • ロシアを含む東ヨーロッパの幾つかの国
  • 北ヨーロッパ
  • 中東
  • アフリカ大陸寄りのほう
  • インド系
  • 東南アジア
  • 東アジアからもあると思います
  • 大陸以外の国
    (行政区画になっているところとかもありますね。)
  • その他 分からないところ
    (googleを特定できない、若しくはしないところで、これは、だけではなくて、アクセス元やアクセスをする機械といったことから、様々に考えられるわけです。幾つかの思うところはありますが…)

と、全体として、40ヶ国ほどにはなると思いますが、一年と経っても未だに40ヶ国で、これには、昔からの付き合いであったり、日本に来ていたかたや、来ているかた、なくなったSNSや現在のSNS他…この《他》も重要ですが…のことからも多分にあると思われます。
あるでは、仕事や遊びで色んなに行ったりとされているかたもいますしね。
*この部分を、メッセンジャーに記して勘違いをされたような経緯がありますが、世界的なネットワークを持っているかた。との書は、単にネットという意味ではなく、哀しい面もあるお国がらでのこういった意味合いのことからもあっての書で、この部分でお互いに知っている、そういったかたも何人かいることは、とても有り難いですね。

どうしようもねぇな、こいつ。大丈夫かよ。
と言われるかたも、宜しくお願い致します。

さて、ブログへのアクセスに限れば、次にやることは、以下ですね。

  • 様々なからの月間でのアクセスを伸ばす
  • もっと色んなからのアクセスがあるようにする
  • 日本からの週間でのアクセスをまだまだ伸ばす
    大まかに見てのこの倍数を、10倍、100倍、1.000倍としていければ良し
  • その都度に様々なからの倍数も増やす

特に自国のものは、日々までを考えて…
あらゆるものは三つに分けられる。という眉唾から、日本朝昼晩とすれば、違う国では日本の晩が朝のこともある。ということで、なくなったSNSでは、そういったようにしていたんです。

全てがそうなれば、ブログへの月間のアクセスは、10億20億ほどです…現時点ではとても無理ですけどね…例えそこまでには到達をせずとも、ことブログへのアクセスとしての年間としてみれば、コメディアンであるダウンタウン松本さんや、その後の何年間かでの、テニスプレイヤーである大阪 ナオミさんのYouTubeが、見えても来ましたね。

*以前に、コメディアンであるダウンタウン松本さんや同コメディアンである有吉さんのTwitterのアクセスが話題になったことがあり、自身のブログでは、そこまでのアクセスの獲得をすることは、およそ1年半から2年程度は掛かるかな?とは思っていた旨を記していたんですが、そこは見えて来ました。
私はあくまで一般人ですので、名前からもそういったものではなく、多くのかたがそうであるように、ブログにアクセスを集めるのは当然としても、それだけではなくて、日本語のことや、その他沢山とある様々なことからの関係が大事で、その点はSNSと変わりませんし、アナリティクスに認識をされないものも多数とあるようで、これは確かめました。

特に個人のブログSNSは、アクセスだけの集客マシンではない。ということです。

勿論、毎日のように世界人口以上にアクセスが欲しいですが、これは現時点では、夢のまた夢です。

ここで記していることのひとつは、ブログへの1日何百万人だとか、何千万人だとかのアクセスは、本当に一部の有名人だけで、日本でネットから出た有名人という意味でこれを使ってのかたは、違うでしょう。ということです。

そういう意味では、SNS動画ブログは、また違うわけですが、単に関連性や人の好意に甘えるのではなくて、自分でも何とかしないといけない。とは考えなければいけないですね。

上に加えて、googleが、特に日本のいかがわしいかたに宛てた《おかしなことをしなくても、そうなる。》との言は、眉唾ではない。ということも、こういったことを考えていけば分かります。

勿論、私の読み物ですから、SNSでのすぐの拡散とか、そんなタイプではありません。

*真面目に記せば、観えているような、SNSでの拡散などを使う必要などはなく、観えていない部分が大事ということで、ある程度になれば、その都度にこれら拡散の利用をするなり、別ごとで、勉強方法のひとつとしての利用は考えていますが、多言語のページは、googleにインデックスをされにくいという欠点もあり、芳しくないのでは?とも思ってはいたんですが、その辺りも解決済みですので、後に記します。

さて、詳しくは後に記しますも、google検索エンジンを使っての、読み物の拡散方法についてですが、FacebookTwitterの、フォロワーフレンドに投稿の提供をする。という拡散手法とは、方法は同じですも、少し趣を異にしています。

書くことです。

この点も、別ごとからのテストをしており、本来であれば、そちらで使う予定のものですが、この拡散方法だけを切り離して使えもするわけで、勿論、これは自分としても有り難いことです。

google検索エンジンでは、例えgoogleサーチコンソールという、アクセス解析ツールに認識をされておらずとも、リンク関連などがあり、同じページにかかわらずと、google自身の検索エンジン上に様々と表示がされるようになります。

拡散を狙っているかたの殆どないし一部のかたは、この、インデックスをされないことと、表示だけをされても集客に繋がらないことからと、または効率良く観られたいが為に、利用をする。ということが多くとあるわけで、人ではなくて機械に観せている一部のかたもいますも、その意味を知ってのことではない通常のそれでは意味がないことです。

ただ、ブログなりがテキストベースの読み物とすれば、

  • あなたの書いた読み物以上に、google検索エンジンへのindexが多いでしょう。

こういったかたが多いはずで、ここから、まず考えることは、インデックスという言葉の使いかたの違いです。

例えますと、SEO、つまり検索エンジンへの最適化をする界隈では、

  • googleのコンピューターに格納をされたものをインデックスといい、そこから、検索エンジンに表示をされる。
  • 検索エンジンに表示をされたものをインデックスをされるという。

この二つの違いですが、おおかた自分のブログの読み物以上にインデックスをされているものが多いことから、これは、二番目が正しく、googleサーチコンソールに認識をされていないものも多数にある。ということです。

更に例えを出しますと、別ブログで記している小説の《》は、記している関連などは別にして、それ単体で、

  • 《錠》が済む頃には、低く見積もっても10万件の表示を超えるかもしれず、多ければ20〜30万件の表示があるのではないか?

とのことで、上のことが確かかどうかは分かりませんも、自身でもある程度は確かめてもいます。
それに加えて、関連…としますが、それらや連想からの表示もあるわけです。
》という小説も、100件近くだ、何百件だの表示があるそうで、短いお囃子なども、何十件と表示がされているものもあるそうです。

私のブログでこうですから、このことから分かることは、googleの言っていることは、本当だということです。

このことから、何年か後にもアクセスがある場合があり、ひとつのページが永続的なアクセスを産む場合がある。となるわけです。

googleの言では、《例えindexが多くても、それだけでは意味はない。》とのことですが、《但し、ひとつのページが様々なキーワードでの検索に引っ掛かることもあり、そうなれば、それは良いページである可能性がある。》といったような言もあります。

要するに、

  • index要因の重ね掛け

ということです。

当然にして、微力ながらこれらも点数です。
インデックスをされることも、リンクですから、点数です。
微力であることの理由は、google検索エンジンページランク機構を考えれば分かり、ひとつひとつのページに、それらの点数の分散をして頂いているわけですから、ひとつひとつに渡される点数は、小さくもなるわけです。

私は別段と、これらを狙ってやっているわけではないんですが、以前に、創作者さんであればこの意味は分かる。としたことは、理路整然と記された記事や、伝統の技法なりの駆使をしての読み物が強いのは、この為からも合っているんです。
一般のかたでも、小説や書き込まれた記事が強いことは、合っているんです。
*単に長文であるだけではダメですけれどね。

ここでは、ブランドというものを、機械的に記してるだけですが、名前の力に頼らずに行なう方法のひとつです。

ここでは報告ということに留めており、同じページが幾つものインデックスの獲得をするには、どういった書きかたをすれば良いか。などの詳細は後に記しますが、既に他のかたのページでも、そのものズバリの解答が、少しずつですも散りばめられて、幾つかはありますし、メッセンジャーの内容を纏めていけば、この辺りについて纏めることとも同意ですね。

色んなかたのページに散りばめるのではなく、全て教えて欲しいとは思いますよね。

ma1d3n
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