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【イランでの飛行機の墜落について】

【イランでの飛行機の墜落について】

この投稿は、2020年は1月の4日と、同年は同月の8日と10日と12日にメッセンジャーに記していた雑記をブログ用に纏めたものです。

イランでの飛行機墜落につきましてですが、まずですも、この投稿で記していることがらにつきましては、誰かを乏しめる意図などはなく、単に、記すに難しい問題がある。ということです。

この投稿でも一連の最後から記しています。では本文をご一読下さい。

日本時間は1月の13日のことですが、TBSニュース番組であるひるおび!で、イランでの飛行機の墜落についてのことが、やはりですも鎮痛な面持ちで放送をされていました。

既にあらかたの報が固まっていたことからもあるからでしょう、私も知っていた報と大差はないんですが、折角の個人のブログですので、その私が知っていたものを以下に纏めます。

インターネット上にある他国のニュースでは、飛行機墜落に対しては、当初は技術的な問題であるとのことである旨ありました。
要するに故障であり、ことの次第を私が知ったのはこのニュースからのことで、イランもそのように発表をしていたそうです。
どの程度の関係国かにより、流れてくる情報に差異はあるでしょうし、イラン側にも慮った経緯などがあるのかもしれません。

日本でも、イランとの関係を慮ってか、当初はニュースでの放送はせずのことであり、インターネット上の産経新聞や、同インターネット上のCNNが報じていたのを覚えています。

その後に、カナダや他国により、誤射である旨言及がなされたとの報が、日本ニュースで放送をされ、イラン側も、誤射であったとしています。

誤射であるとしたこの理由につきましては、アメリカ側が自分たちの国を脅していたので、そのようになった。との言があり、日本では、アメリカ側によってそれ以前に行なわれたイラン側の指揮官の殺害に対して、一致をしていたはずの同国のかたの感情が、今度は自国に向かっていることからか、認めざるを得なかったのではなかろうか?とも言われています。
ただ、イラン側が誤射であると認めた後で、自国のほうに向かった感情であるように思います。
加えて、飛行機墜落のことの前に起こったことで、アメリカのほうでも騒ぎになっている旨あり、日本では、イランによる反撃にもアメリカ側に死者は出なかったことから、両者間は本当に争うつもりではなく、全体を通して観てみると、それで終わっていることであるともありましたが、このことは、両者間や騒いでいる人も含めて作っていることでなければ、違うかもしれませんね。
イラン最高指導者のかたに対して、同国のかたが言うのは、誤射であったに違うこととして誤魔化していた。という部分であるそうで、騒ぎになってもいるようです。

と、上のような流れになっているようです。

次ですも、日本時間は1月の12日の夕刻にですが、同年は同月の4日にですもの全くの別ごとでですも、メッセンジャーに、グレムリンという架空の動物についてのことを、踊っているなどと記していたことを思い出した旨記していて、それは以下のようなことです。

このグレムリンですが、人間とこの架空の動物との友情を描いた映画があり、その映画の中では、ギズモと呼ばれる良いグレムリンから悪いグレムリンが産まれるわけです。
このグレムリンというものは、原因が分からずの何らかの異常で戦闘機墜落をしたときに持ち出される逸話であり、グレムリンが悪さをしている。というものですが、現実には故障であったりとするわけです。

次ですも、丁度ある国のニュースを観ていたことからにして、飛行機墜落につきましての話題に気が付いた次第ですが、日本時間は1月の8日にメッセンジャーに記したことと致しましては、以下のようなことです。
そのニュースでは、ウクライナキエフにまで飛ぶ予定であったボーイング機が、テヘランホメイニ空港から離陸をした後に墜落をした旨あり、乗客や乗組員のおよそ180名全員が亡くなった旨ありました。
これは、イラン外務省にあたるところだかが、そのように述べている旨あったように思います。
昨年は12月の27日だかには、カザフスタンだかでも飛行機墜落事故がありましたので、私も驚いていました。

丁度、別のブログで公開をしようとストレスに対しての読み物を纏めているときであり、ギズモというグレムリンの話と関連をしての繋がりがありますことからに、自身も申し訳がなくに思うところですが、このようなことの精度がもっと高ければ、ひょっとすると、結果は違い、今のようにはなっておらずのことであったかもしれません。と思います。

ma1d3n
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