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【JAL機の窓に入ったヒビについての考察_偶然か必然かはたまた故意からのことか】

【JAL機の窓に入ったヒビについての考察_偶然か必然かはたまた故意からのことか】

この投稿は、2020年は2月の23日にメッセンジャー に記していた雑記を、ブログ用に纏めたものです。

JAL機の窓に入ったヒビについてのその後の考察としてですが、偶然であれどの必然であれどの新型肺炎とのかかわりがありますのことからに、このようなる考えの展開ができようものである次第のことです。

まずですも、下のリストをご覧下さい。

  • 本当に窓にヒビが入り、中国行きであるということの加味もされた、時期とタイミングの一致である
  • 情報について民間のほうが日本政府よりよく知っていて、飛ばすな。ということが当然にしてできようはずもないことから、そのようにした

このタイミングであることからの個人的な懸念と致しましてですも、リストの2番目につきましては、日本の何処かからの圧力に逆らい、飛ばさなかったのかとも思え、それでも窓に入ったヒビについてのデータはでていることでしょう。
2番目であった場合、つまりは、この頃には既に新型肺炎についての恐ろしさを、国のいちだいじとして知っていたに何らの対応もされずのことであった。となるわけで、他の旅客機は飛んでいるわけです。
このような一致と、様々なところで言われている圧力により、個人的にはですも、本当にJAL機の窓にヒビが入ったのか?という意味合いで、別どころを確かめなければならなくとなることもありますね。

リストの1番目であった場合にはですも、下手をすれば皆死んでいたわけですので、再発の防止につとめなければならないことは勿論のことでしょうし、メッセンジャーには、ここで言わんとしていることとは関係がないので除外としましたが、新型肺炎のことと向かう場所と時期のタイミングもの一致であり、普通のかたが奇跡というものですね。
私にしても、そのような言葉を使いますが、行なっているこよからも、余計に確認作業が必要になりますね。

この場合ですと、やはり探しても見えないものが見えたということで、それはメッセンジャーにも記していることで、実証という部分であり、地元や近場のことだけで他地域のかたには分からないことではなくの、ということです。

結局のところ、他の便で飛んでいようと、一見何らの関係もないようなところからの結び付きににもなったという意味合いです。
だから危険でもあるわけでしょう。カルトとかそのように言われているもののほうが、まだ可愛げがあります。奇跡などという言葉は、そんなに簡単に使えるものではないですね。

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