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【愛知県は大村 秀章知事のリコールについて_2】

【愛知県は大村 秀章知事のリコールについて_2】

この投稿は、2020年は12月の4日と、同年は同月の5日にメッセンジャーに記していた雑記を、ブログ用に纏めたものです。

これな投稿は最後から記します。

まずですも、これな投稿での、メッセンジャーに記していましたの時分の、県警の話は間違いですね。実際には、その時分の県警の部分は、マスコミとのことですし、メッセンジャーに間違えて記した次第ですも、それなことが丁度分かり、直していました。

高須 克弥さんが署名活動の停止につきましてを曰われていますも、他の団体が継続をしている旨あり、これが高須さんと考えを異にする選挙管理委員会のかたであるとのご本人様によりますのツイートであり、それはそれと致しましてですが、こちらで記しましたは別の団体のことについてです。

次ですも、あるかた、仮に◯さんと致しますが、Twitter上の同人さんも、愛知県知事である大村 秀章さんのリーコール運動につきまして、高須 克弥さんから署名簿を奪ったというように記されていますが、同人さんは、自身も選挙管理委員会のひとりであるとされていて、実際には県警が調べて、それに協力をしているわけですが、と記してしまいましたが、これが私の間違いであり、本来のところは、署名簿マスコミに流した若しくは会見時にマスコミに観せたとのことであるようであり、同人さんのTwitterにもそのように記されています。
ともあれ、何百という署名筆跡が全て同じであり、それらの署名が、たった二人により記された可能性があるとのことであり、それでありますと更に多くの署名がそうである可能性も当然にしてあるわけですが、マスコミ署名にある住所に赴くと、署名にある名前の住人は、 《筆跡も違うし署名をした覚えもない。》
としているそうであり、そのように記されています。

こちらごとでですも、以前にある書面の原本が取られたりという似た話がありましたので覚えているわけですが、コピーを取っていますは当然ですし、他のことの同じようなことにも、関連として気が付きましたの一部です。

上にも記しましたの署名活動の継続をするとありましたの◯さんにつきましてですも、別の団体のこととのものと、こちらが重ねてしまい、それな団体も迷惑行為につきましてが言われていて、幾つかにつきましては当時にテレビでも放送をされていました。

どの団体のことを記しているかにつきましてですも、国会議員だけが助かろうとしているという捏造をばら撒いた偽のドイツ人の医師のことを、自分であると名乗り、それを動画にしてばら撒いたというところであり、米山 隆一さんのことでも当時にありましたのマスクのことやら、電車に乗って満員にして何処でありましたかをひとまわりをすると言いますかのことやら、見せ金というものの投稿をしてのリツイートをするだけで国に変わって自身が皆に100万円をあげるとしていたところのことであり、この見せ金問題は昔から詐欺の手法でよく使われていますね。
そのようなことも問題となり、そのことなど含む団体の党首の車中での言も公開がされていますし、きっとご自身が行なったんでしょう。

さては話を戻しまして、選挙管理委員会のかたと同一人物であるはずの、署名簿を観たTwitter上のこのかたの言が気になりましたの次第のことであり、愛知県知事である大村 秀章さんの言では、嘘の署名をすることは、立派な犯罪であるとのことである旨あり、まあ実際のところ、名古屋市長さんの言にありますのように、罪であるか以前に無効になるとのことでしょうけれど、住所もあり氏名もありますに、どのようにして無効であるとなるのかの疑問はあり、選挙管理委員会というかたがたが、きちんと出して頂けるんでしょうか?という疑問があります。

私が間違えているわけですも、それを外そうと、色々とおかしな部分があるわけです。

以前に高須 克弥さんがご自身のTwitterで記されていましたの、例えば盗聴器の話が嘘か真かのことがあり、別記を致しますもこれもある会社との関連でありましたので覚えていますの次第のことでありますが、当時の同人さんのツイートからは別の意図にも取れ、それとも別にすごい機関からマークをされているとも取れ、今回の、選挙管理委員会のおひとりである◯さんのことにもできるわけで、そのことか。などと思いましたの次第であり、両者共に本当に怒られない為に、スケープゴートとして、遊びにしている気も致しますけれど、高須 克弥さんは署名は全て溶解液に浸して溶かして廃棄をするとしていた次第であり、このことで、こちらのあることを思い出しましたが、それなことにつきましては、当時にそのようなわけはない旨伝えていますし、別記を致しますも、選挙管理委員会に提出をするか警察が押収をするのではなかろうか。とは思いますし、高須 克弥さんはプライバシーのことから溶解液の話を出したとのことですが、嘘の署名の存在から、これが怪しくなっている。という意味でしょう。

単に、二人により行なわれた。としたことで、名古屋市長高須 克弥さんに疑惑の目を向けたかたがいるということでしょうけれど、ご本人様ではなかろうと、かかわる可能性もありますし、これが事実であるのかどうかは分かりません。

最近は、悪い意味でも、おれだおれだと舞台に上がろうとするかたが多いですが、これな投稿のことは、いかんせん作られた話のようであり、上は事実なんでしょうか?とは思います。

それでですも、当時から愛知県でもCOVID-19が猛威を奮っていましたのこれな時分に、愛知県に入って云々という別の団体の話も加わり、ごちゃごちゃとしていますね。

さては◯さんですが、

  • 警察に自首をした。
  • 抜き取った偽造署名簿は警察に提出をした
  • 署名活動の続行はする
  • 刑事罰を受ける覚悟でやっている

とのことであり、上のリストが本当でありますと、抜き取ったということには違反があろうかと思いますが、同人さんは選挙管理委員会のかたであり、元であるとありますが都合良くに本当にそうであるのかとのことが気になりましたし、これだけ不正な署名があるということを警察にリークをしただけのことであり、警察に対して、署名についての違反がありましたと伝えたわけです。
これが刑事罰の対象であるのかは分かりませんが、これな時分の読み物では上が分かりませんでしたので、そのように言い反社会的さを気取るのはどこかおかしいですし、そもそも高須 克弥さんと面識があるのか。などとメッセンジャーに記していました。

抜き取ったということは、◯さんにしろ、リコールを行なっていての名前の利用とか、何かに使う為であったり...とも思いましたが、要するに抜き取れる人であるわけですし、ということは合っているんですね。
警察に伝えました。ではなく、警察に自首をしたし、犯罪になっても良いので。というおかしなことを曰われてもいますし、不正がありましたよと届けたということではなく、抜き取って使う為ですよ。と言っているわけであり、これが凶悪犯罪であればの覚悟であれば妥当かとも思いますが、このようなことで、自分は犯罪をしていて、刑事罰を受ける覚悟であり、自首をしたが何らの問題もなかった。とは普通は言わないというか、破綻をしている気が致します。

例えばですも、消費者庁などに話に行くと、話す者が会社に在籍をしていた場合、会社でのその後の待遇などの考慮もされて、そのかたが言ってきたということは公表はされませんよね。雇用間の問題を労基、つまりですも労働基準監督所や他に言った場合も、これが守られているとは言い難く、実際には会社側に伝えたり、会社側が罪であった場合やそのように考えられる場合に逃れる為のアドバイスをしたりもありますが、本来はと言いますか、基本はそうですね。また、どこに言えば良いか分からなければ、と言いますか、問題の切り分けという意味で、消費者庁に伝えた時分に振り分けても頂けますね。まあ他のところも、どこそこに言ってみなさい。とか教えて頂けたりもあるはずですけれどね。

それでですも、朝日新聞インターネット版では、署名の偽造は、ボランティアによる事前の点検で見付かり、警察に届けた旨あります。それでありますと、◯さんはボランティアということではないんですかね。それとも何かあるのかもしれませんけれどね。
しかもやはり警察に届け出たとのことであり、では間違えていなかったということですね。届け出るは当然だからです。

これな投稿の元をまとめましたの後で、丁度、良い意味と致しましての労働基準監督所のことがテレビで放送をされていましたし、この投稿にある選挙管理委員会のかたと同名別人の犯罪についてもニュースで放送をされていました。そうですね。やはり何かしらのそのようなことがあるようです。
*Twitterのかたが故意からの別人であれど、それとは違います。

普通に考えて頂きたいですが、何百という署名以外にも偽造があるとして、例えば何千署名、何万署名とあった場合にですが、それを二人でできるものかどうか。ということがあります。
少なくとも、名前を調べる。住所を調べる。作業が入り、それらを元々データに起こしていたにしろ、記す作業がいりますし、書き慣れたものではないはずですので、見返すこと含めて、いちいち時間が掛かるはずです。
まぁ、できなくはないでしょうけれど...これにも、何年か前の、良い意味の全く別ごとのことがあり、それにつきましては別記をいたしますが、ここで記していることは、【未だ駆け出しの私】ということです。

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